Anarchy WORKSHOP

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【グルメ】三田製麺所で「原風景」を感じるつけ麺をいただきます

どうもメガネです。本日は首都圏と地方都市を中心に店舗を拡大している三田製麺所にお邪魔しました。今日は割と激動の1日で、朝から何も食べずに動き回って、気づいたら15時でした。ふと「つけ麺食べたいなぁ」と思い、三田製麺所 川崎店へ。これは私だけかもしれませんが、「ドロ系つけ麺」というとまず三田製麺所を想像していまいます。

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昼時間帯は割と空いてます。夜になると飲み目的のサラリーマンたちで混んでいるイメージですね。

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メニューはつけ麺以外にもサイドメニューからアルコール、ツマミが充実してます。私も前はたまに「飲んで、締めて」に使っておりましたが、電子タバコ以外は禁煙になってしまったので、最近はサクッと食べて帰という訪問スタイルです。

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紙エプロンや髪留めも用意してくるようなので女性の方も使いやすいかと。ちなみにかなり汁が飛ぶので、女性の方やスーツ姿のサラリーマンは紙エプロン使った方が良いと思います。

つけ麺並盛+ねぎ飯(中):920円

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全体像。さすがの貫禄。本当にね、こういうのでいいんですよ。最近は妙に凝ったラーメンやつけ麺が増えましたが、こういう原風景的なメニューに結局戻ってくるんですよね。

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麺、加水率超高めのツルッツルの麺。プリプリして喉ごしのよいもの。多少量が多くてもスルスルと胃に入ります。

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スープ。かなりのドロ感。魚介の風味をギンギンに感じるもの。飽きのこない味。

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高い加水率の麺にしっかりとスープが絡まります。

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ねぎ飯。中でも結構量があります。ご飯の上にねぎ、コショウ、タレがかかったシンプルなものですが、うめぇんだコレが。

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半分くらい食べたねぎ飯を余ったスープにぶち込む。個人的にスープ割よりこの食べ方がベスト。

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ごちそうさまでした。定期的に食べたくなる味で、抜群の安定感。また寄らせてもらいます。